岡山の顔タイプ診断®︎+パーソナルカラー診断なら
倉敷市の隠れ家サロン&beryl(アンドベリル)

診断場所のお知らせ<倉敷市茶屋町>

2018-05-08

新しく診断場所をお借りしました。月ー木の午前中、日曜日はこちらでも診断をお受けできます。最寄駅は茶屋町になりますのでご確認ください。送迎も茶屋町駅からになりますね^ ^

総合学習サポートセンター selfish セルフィッシュさん

普通の補習型学習塾から不登校などのお子さんの学習サポートをしていたり人と人をつなぐ学習空間を主催されています。こういうサポート形式の場所がたくさんあるとお子さんをはじめ、大人も選択肢が広がっていいですよね。

場所はこちらになります。


茶屋町駅から近いので四国方面からいらっしゃる方はぜひどうぞ!
普段は学習塾なのでセミナーをするのにはもってこいのお部屋です。


お知らせばかりではなんなので。
今期のNHKの朝ドラ「半分、青い。」を楽しく見てます!家に帰ってきたら真っ先にその日の録画分を見るくらい。主人公の鈴愛(すずめ)ちゃんや律くんの設定がちょうど同年代なんですよね。高校の制服のスカートの丈や鈴愛ちゃんのお友達の菜生ちゃんの洋服なんか懐かしく見ています。流行に敏感で可愛い女の子たちはあんな格好をしていたなっと。情報源が雑誌くらいしかなかったから繰り返し眺めては想像を巡らせたものでした。何せ東北の田舎の高校生でしたから洋服自体の選択肢もそれほどなく、通販もほとんどなかったので雑誌の世界や東京って外国のイメージでした(^_^;)今はモデルさんが着ている洋服が簡単に手に入り便利な時代になったなと思います。

20代の頃は憧れだけで服が着れました。それよりも歳をとった今、憧れだけでは服は着れません。現実と理想を上手にすり合わせてなりたい自分になるべく近づくよう努力をする。大人になったしまったと、ふと思う瞬間です。

ところで先週の律くんの受験票騒動の時はやきもきしました。携帯があればすぐにすずめちゃんに連絡が取れたのに!と思ったのですがあの時代はそんなものありませんでしたからねー。今はメールや携帯ですぐ連絡が取れる時代ですし、最近のドラマでは携帯があることが必須のストーリーになってますしね。でもあの昭和から平成にかけてあの時代、高校生は携帯なんか持ってなかったし家に電話は一台でした。友達と長電話をしてはとても怒られたものです。そして家族に聞かれたくない電話は公衆電話まで走って行ってかけたものでした。公衆電話の需要はそこにあったんです(*^^*)家から一番近い公衆電話の場所は把握していたものでした。みなさん、今の家から一番近い公衆電話の場所って知ってます??

律くんとすずめちゃんがどうなっていくか、とても楽しみです。